1967年に創業し日本で最初に「VISAカード」を発行した国内「VISAカード」のパイオニア「三井住友VISAカード」の発行する三井住友VISAヤングゴールドカ ードです。
20歳から持つことが出来る人気のゴールドカードで、信頼性とステータスを兼ね備えたゴールドカードと言えるでしょう。ここではそんな三井住友VISAヤングゴールドカードの特徴やメリッ トなどを詳しく紹介していこうと思います。
三井住友VISAヤングゴールドカード
三井住友VISAカードのヤングゴールドカードは通常のゴールドカードとは違い20歳〜30歳限定のゴールドカードです。
通常のゴールドカードの年会費が10,500円ですので、約3分の1の年会費ですが、旅行障害保険は国内、海外ともに3,000万円の保証がつきますし、ショッピングの保険も一年間で最大200万円まで保障が付いているということで、サービスはとてもいいです。
他にもスポーツをしているときにケガをさせてしまったりしたときの保障がきく、スポーツ保険も最高50万円まで保証されています。
30歳になると同時に通常のゴールドカードにランクアップされますので、20代の方の場合、いきなりゴールドカードに申込みをするよりも、まずはこヤングゴールドカードから申込みをして、30歳になると同時にゴールドカードにランクアップするという形もスムーズで良いのではないでしょうか。
ただ、三井住友VISAのヤングゴールドカードはUFJヤングゴールドやDCゴールドヴァンと違い、空港のラウンジを利用することができません。
三井住友VISAヤングゴールドカードの基本情報
|
|
「ゴールドカード」は20代まで!ゴールドカードを超えるステータスとは?
ここ数年、ゴールドカードの審査基準もかなり柔軟になってきており、20代のゴールドカードホルダーも相当な数に上ってきています。そんな中、ゴールドカードでは物足りない、一歩上の「真のステータス」を求める大人の方にお勧めなのが、やはり「ダイナースカード」です。
ダイナースカードがゴールドカードを超えるステータスを持ったカードということは、日本でもかなり認知されてきています。もちろん、ホテルやレストランでの優待、24時間・年中無休のサポート、最高1億円の海外旅行保険やマイレージプログラムなど、どれをとっても「ゴールドカード」とは一味違います。
また、ダイナースカードの1番の特徴はなんと言っても、限度額がないこと。大きな買い物や長期の旅行はもちろん、ビジネスをされている方は経費で使う額の心配をせずに済みます。これは大きな魅力ですね。
現在、ダイナースカードは初年度年会費無料キャンペーンを実施中。また、審査も最短10分というスピード発行ですので、30才以上で安定した収入のある方は、ぜひ挑戦していただきたい1枚です。

